ボクシング

ボクシング日本人最多防衛回数ランキングのチャンピオンは誰?

コロナウィルスの影響が続く昨今ではありますが昨年末は「井岡一翔」、今年は「京口紘人」「寺地拳四朗」など日本人世界チャンピオン達の防衛戦が開催されてボクシングファンとしては嬉しい限りです。

 

最近の日本人チャンピオンはみんな本当に強いですよね!

 

危なげなく順調に防衛回数を伸ばしていますから日本新記録にも期待してしまいます。

 

これまで日本人の最多防衛回数は13回。

 

ちなみに世界記録は元ヘビー級王者ジョー・ルイスの25回。1940年代に記録したこの記録はいまだに誰にも破られていません。

 

ボクシングの試合は平均で年に2~3回くらいですから、記録を破るには相当の年月がかかります。

日々の節制やモチベーションの維持など、様々なところに気を付けながら強さを維持しないといけません。

 

近年のボクシングではメジャー団体も4団体に増え、世界チャンピオンの価値が薄れていると言われています。

世界チャンピオンになるだけでなく、複数団体の統一や防衛回数に選手の価値が問われる時代です。

 

今までの日本記録は誰の記録?

 

防衛回数を伸ばすのに必要な要素とは?

 

新記録に期待がかかる選手とは?

 

調べてみましたよ。

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