ボクシング

武居由樹のボクシング転向理由は?元K-1王者の強さと今後通用するか?

世界的に人気のある打撃系格闘技団体K-1から、本格的にボクシングに転向する選手が現れました。

 

元K-1 WORLD GP スーパーバンタム級王者の武居由樹(たけい よしき)選手です。

 

完全にK-1の舞台からは身を引き、現在は、WBAスーパー、IBF世界バンタム級王者の井上尚弥選手と同じ大橋ジムに所属しています。すでにボクシングのプロテストにも合格しており、ライセンスを取得しています。

 

そして、3月11日に東京・後楽園ホールで行われる大橋ジムの定期興行「フェニックスバトル」でデビュー戦が決まっています。

 

今回は、K-1時代からパンチに定評があった武居選手を深堀していこうと思います。

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